
トウモロコシの雌穂(「しすい」と読む。実になるところ。)が二つ以上出てきたら、一番上のひとつを残して摘果することによって、ひとつの雌穂に栄養を集中させる
摘果した雌穂は、ヤングコーン(ベビーコーンともいう。)として食べることができる
というわけで、4つ摘果した雌穂をヤングコーンとしてサラダにして食べた
これがおいしいのだ!
さて、肝心のトウモロコシは無事収穫できるだろうか
天敵ハクビシンとの戦いは続く


トウモロコシの雌穂(「しすい」と読む。実になるところ。)が二つ以上出てきたら、一番上のひとつを残して摘果することによって、ひとつの雌穂に栄養を集中させる
摘果した雌穂は、ヤングコーン(ベビーコーンともいう。)として食べることができる
というわけで、4つ摘果した雌穂をヤングコーンとしてサラダにして食べた
これがおいしいのだ!
さて、肝心のトウモロコシは無事収穫できるだろうか
天敵ハクビシンとの戦いは続く


春ジャガイモの収穫
今年は定番のキタアカリのほかに、オホーツクチップという品種を育ててみた
このオホーツクチップは、カルビーのポテトチップスの原料という
早速収穫したオホーツクチップを薄くスライスして油で揚げて自家製ポテトチップスを作って食べてみたら、これが最高においしい!
しばらくは市販のポテトチップスは買えないぞ!
交流戦今年もセリーグ弱そうだ
「爆弾」(2025年)
個性的な俳優といえる佐藤二朗の原作・脚本・主演の映画「名無し」が本日公開とのこと
というわけで、そっちではなく、同氏が怪しい人物を好演したこちらの作品
軽微な事件で警察に連行された冴えない中年男性のスズキタゴサク
彼は霊感があると言い都内に仕掛けられた爆弾の存在をほのめかす
適当に話を聞いていた警察官らだったが、実際に都内で爆弾が爆発する
そして彼は二つ目の爆弾の存在をほのめかし・・・
爆弾事件を予告する男となんとか爆弾の仕掛けられた場所を聞き出そうとする警察との緊迫した会話劇が中心の意欲作
スズキタゴサクを演じる佐藤二朗が素晴らしい
第49回日本アカデミー賞で助演男優賞を受賞したらしいが、主演じゃなくて助演なの?
(主演男優賞は「国宝」の吉沢亮だから仕方ないけど)
佐藤二朗の好演(怪演?)を見るだけでも十分満足できる作品といえよう
おすすめ!
ところで、本日公開の「名無し」の方はどうなのかな?
二匹目のどじょうを狙ったというわけではないと思うけど
興行成績に興味あり
(作品に興味は無いのかよ!)

じゃがいもや里芋は種芋で育てるが、同じイモでもさつまいもは蔓(つる)で育てる
芋づるを1本ずつ30センチ間隔で斜め刺しで植えるだけなのだが
植えた直後は「ホントに育つの?」という頼りなさ
ところがここからメキメキと葉が茂っていくのだから驚きである
「イモは裏切らない」(個人の格言)
さて、そら豆の収穫が始まり、しばらくはビールのつまみには困らないぞ!

9連戦勝ち越し上出来!スワローズ

そら豆は、その名のとおりそらに向かって実が伸びて、収穫が近くなると下に垂れてくるという面白い奴だ
連休明けには収穫開始か
ところで、植えてもいないのに里芋の芽を発見してびっくり!
昨年、害虫被害で枯れてしまって放置していた場所から
「今年は頑張ります!」という感じでひょっこり出現
今年は頑張ってね

この時期に早くもキハダ10セーブ!
快進撃いつまで続くスワローズ

4月になって農作業も本格化
そら豆は、支柱を立てて風で倒れるのを防止
じゃがいも、枝豆は発芽を確認
トウモロコシは定植が活着した模様
すくすく成長して欲しい(ヤングスワローズもね)
